ECCジュニアの特長


グローバル社会を生きる子どもたちにとって、英語は「話せたら役立つ」から「話せて当たり前」という時代になろうとしています。

 

子どもたちに必要なのは、目先の成績や試験のためだけの教科としての英語ではありません。コミュニケーションを図る力である『生きた英語』が必要です。

 

日本語と英語、2つの言語における文字や発音、構造、論理が異なっているため、日本人が英語を学習する際には、その違いをはっきりと意識しながら学ばなければなりません。日本人が英語を学ぶために必要な要素を独自の方法で科学的に分析し、その結果が教材や指導方法に反映されています。

 

ECCジュニアでは 約40年に渡り、日本人の子どもたちが日本で生活しながら、最適な英語教育を受けられるよう研究されています。


外国語教育50年以上の伝統と実績

ECCジュニアは、50年以上の実績を誇るECC外語学院を母体に、全国の子どもたちに「より通いやすい環境で」「本格的な英語教室」の提供を目指して1980年に全国展開をはじめました。現在、ECCジュニアの教室数・生徒数は全国No.1。全国の保護者の皆さまに絶大な支持をいただいております。

学習効果を高めるオリジナル教材

ECCジュニアの教材は、長年の教育実績から編み出した、最も学習効果の上がる指導法を基に開発されています。日本の子どもたちが学びやすいように考えつくされた自信作ばかりです。心が豊かになる教材、身につけたことが「生きる力」となる教材を目指して、常に改良を重ねています。

長期一貫学習プログラム

ECCジュニアでは、『世界標準の英語力』の習得を目標としています。それを可能にしているのが長期一貫学習プログラムです。ECCジュニアで学ぶ子どもたちは、幼児・小学生で英語学習を始めると、どんどん力を伸ばして学習を続け、中学生の段階で英語力の基礎を完成させます。英語力は早い時期から正しい学習法で続ければどんどん伸びますが、一度中断するとあっという間に衰えてしまいます。『世界標準の英語力』が習得できるその秘訣は、このような長期一貫した学習を続けられることにあります。